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【7/31トレーニング記録:背中】軽い重量で刺激を変える

こんにちは。92年生まれ公務員のロコ(@loco_14free)です。

7/31のトレーニング記録をまとめます。 

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普段と違う刺激を筋肉に与えるべく、トレーニング全体を通し軽い重量で実施しました。

 

 

7/31トレーニング記録


背中のみ

 

 

トレーニングメニュー

ワンハンドロウイング(DB18kg):2セット×12回

・反動は一切つけない

・スタートポジションで十分にストレッチを意識

 

ラットプルダウン(35kg):3セット×12回

・グリップは、ワイドオーバーハンドグリップ

・ワンハンドロウイング同様、反動は一切つけない

 

マシンロウイング(40kg):3セット×15回

・両手で2セット、片手ずつ1セット

・ワンハンドロウイング同様、スタートポジションで十分にストレッチを意識

・肩甲骨をよせることを意識

 

プルダウン(12.5kg):3セット×15回

・単関節種目

・ワンハンドロウイング同様、スタートポジションでストレッチを意識 

 

最後に

ここまでご覧いただきありがとうございました。

 

今日意識したポイントは、全部のエクササイズ共通で

①スタートポジションでストレッチすること

②フィニッシュポジションで肩甲骨をよせること

でした。

 

重量を重くすると、特に「②フィニッシュポジションで肩甲骨をよせること」がおろそかになる傾向があり、自分の弱点の一つです。

 

軽い重量で実施することで、肩甲骨をよせる感覚をしっかり身につけたいと思います。

 

以上です。

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