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【マンガ:外れたみんなの頭のネジ】じわじわと恐怖が襲ってくるサイコホラーに震える

こんばんは!92年生まれ公務員のロコ(@loco_14free)です。

 

じわじわ襲ってくる恐怖がクセになる。

「外れたみんなの頭のネジ」

 

「外れたみんなの頭のネジ」のあらすじ

 

■あらすじ

主人公の七尾ミサキは、街に住んでいるみんなが少しずつ狂っていることに気付いている唯一の人物である。

街が狂ったせいなのかはわからないが、ミサキにだけ悪魔が視えるようになった。

その悪魔は言う。「狂ってるのはお前の方じゃないのか?」

そんなことはないと、ミサキ自信が遭遇した狂った話を悪魔に聞かせると、悪魔の第三の目が開き始める。

その悪魔は言う。「オレを信じさせて目が開ききれば、魔力でみんなを商機に戻す手助けになるかもな」

 

何がおもしろい?

狂い始めた街の中で、狂ったことに気付いているミサキ。

なぜかミサキにだけ視えるようになった悪魔。

 

大まかには、みんなを正常に戻そうとミサキが悪魔に、自分が体験した狂った話をどんどん聞かせる、というストーリーとなっています。

 

その狂った話というのが怖くて震えます…

 

ページをめくる度にじわーっと怖さがきて、さらに絵でインパクトを与えてくるので、怖さ倍増です。

 

ホラー好きにはオススメの作品ですよ!

 

ちなみに、次にくるマンガ大賞2018webマンガ部門にもノミネートされた作品です。

 

 

  

 

最後に

ここまでご覧いただきありがとうございました。

 

ホラー要素が強く、ページめくると怖い絵が書かれたりしてるので、明るいときに読んだ方がいいかもしれません。

 

 

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